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カメラワークと乗っ取り計画

ウーキー・ライフ・デイの記念アイテムがインベントリーの中に入っていたので使ってみた。
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なんだこれは?光の玉が降ってくると同時に、音楽が鳴る。あれだ、映画でのエンディングで流れる楽しいお祭りの曲。
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見上げると木がある。遠くから見たらどんな感じかな?

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なんにも見えんではないか!カメラを一杯に引いても、ちょうど木の位置までしか移動できないようだ。角度を調節して下から見上げるようにしても同じ。客観的に見ようと思えば、人がこれを使ってるところを見るしかないのか?
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よくわからんな。音楽は楽しいが、一人しかいない状態であの音楽鳴らされても寂しさがより一層強調されるだけだ。ふん。ちなみに、プレゼント用のアイテムを Kin-chu Rou に渡して試してみたが、まったく同じものだった。公式サイトではこう書いている。

# 2つのホリデー・ギフト・ボックスがインベントリーに追加されます。1つはあなた宛て、もう1つはあなたの友人へ贈るためのものです。

贈るったってみんな持ってるのと違うのか?


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ギルドリーダーが長期間ログインしてないから立候補できるよ、というメッセージが来た。ふふふ、もちろん立候補するのだ。他に立候補する人なんていないから、当然のごとくこの私が当選する。いひひ。既に市長の座はわが手中に収めた。これであとギルドをわがものにすれば、私の当初からの密かな計画であった、ギルド and シティ乗っ取り計画が実を結ぶこととなるのだ!そしてそして、NGE 導入により脱退者が続出しているこの銀河において、我が都市のある惑星Naboo でいくつかの民間都市崩壊が起きれば、Township から City への復帰の道が開けることになる。今は民間都市が多すぎて、市民数が昇格条件に達してもランクが上がらないのだ。当初私が乗っ取り計画を胸のうちに秘めつつこのギルドに加入、この街の市民となった頃は、街にはシャトルポートがあった。ところが日本語版が発売されると日本サーバーへの移住者が多発し、街の人口は激減、数ヵ月後には Township へ降格、そしてシャトルポート剥奪という屈辱を味わった。それ以来どこへ行くにも Theed へ片道 2km という道のりを Vehicle で走らなければならなかったのだ。ただ Theed から街に戻るときはなぜかシャトルが使えた。シャトルから降りたら、もともとシャトルポートがあった場所にぽつんと立っているという間抜けな状態だ。何も知らずに来た人は「え?帰りはどうするん?」という詐欺にも近い状態であった。が、しかし、そんな不可思議な状態から脱出できる日が刻一刻と近づいている!晴れてシャトルポートが復活した暁には、この私の遠大な乗っ取り計画が完了するのだ!・・・・・・・・・









でもその時にはもう誰もいないのだ・・・・
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DGR 2005年12月18日 21:51

遂に独裁者への道を歩まれましたか!

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