- 2008年8月 8日 15:13
- Age of Conan

Noble にある、なんとかSystem にて。壁際で倒すと、予想外の体勢になって面白い。

同じくなんとかSystemにて。別に意味は無し。強いて言うなら、吉本新喜劇で悪役3人出てきて、客席に向かって唐突に「うわー!」って叫んだあと、みたいなそんな感じかな。いや、もうなんでもいいけど。
そして本日の本題へと話が移るわけですが、

馬買った!いやっほう!

風を切って走れ!ワシの○○○○!(まだ名前無し)

ヒヒィーン!

馬上で武器を振り回して格好いいところを一枚、って、ああ、顔隠れた。

あー、なんか逆光。もうええわ。
晴れて馬のオーナーになったわけだが、当初馬は皆さんご存じの通り、3Gだかなんだか天文学的な金額で、
「はー、そんなに高いのなら、ワシがゲームを引退するまでに買えるか買えんか、そんな感じかなあ。ああ、周りでチラホラ引退する人が出てきたら、遺産として色々貰ってそれで買おう。うひひ。」
なんて考えてたら最初の値下げ。確か1.75Gぐらいだったか。しかしその時点でもまだ資金はやっと1G超えた程度。ポーション買ったら1G切って、戦利品を売ったらまた1G超えて、みたいな感じ。ただもう天文学的な金額ではなく、おぼろげながらもゴールが見えつつあるような金額だったので、これはあと1月もすればきっと買えるに違いない、なんて考えてたら、
「むふふ、私レベル40にして馬のオーナー。え?馬持ってないの?あらー、貧乏人は仕方無いねぇ、かわいそう。ペッペッ」
なんて言われたりして、ゲーム内でも目の前で馬を見せつけられて、必要も無いのにワシの目の前を馬で何度も横切るなどという屈辱的な仕打ちに耐えながら、近いうちにこの恨みを別の形で...なんて考えてたら、再度の値下げ。馬と教本で合計1G。買える。これで買える。やっと買える。ワシでも買える。というわけで購入に至るわけですけども、なんかこう釈然としない。心の片隅にモヤモヤしたものがある。それは理由がわかっている。きっとこう言う人がいるのだ。いるに決まってる。
「え?あんたの馬は1G?馬代だけじゃなくて、本と合わせて1G?やっすぅー、安モンやん!値下げしないと買えんのかー、ああ貧乏って可哀想!」
きー!考えただけで悔しい!
ギャンブル導入してくれんかな。
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